2010年02月15日
感謝! ツイッターで いとや なう!
twitter ツイッターを使った社会実験に参加いたしました。
お陰様で 多くのお客様に 新天町(http://www.shintencho.or.jp/index.php )ITOYAギャラリー(http://www.shintencho.or.jp/itoya/index.html )(http://www.h3.dion.ne.jp/~itoya/ )の存在を知っていただくことが出来ました。
そして一番の収穫は 多くの方に出会うことが出来たことだと思います!
本当に今回の企画に参加できたことに感謝しております。
今後の予定としては いとやギャラリーは
3月2日~7日
ステンドグラス展

3月16日~21日
ニット・アクセサリー 3人展
3月23日~28日
YUKARI展







と続きます。
お待ちしております!
ツイッターで集まっていただいた皆様!

福岡市中央区の大名地区でツイッターを利用した3日間の社会実験は14日、最終日を迎えた。ネットでの盛り上がりは、はたして現実の人の流れを変えたのか。
14日午後0時半過ぎ、朝日新聞西部報道センターのツイッター(http://twitter.com/asahi_seibu )で、つぶやいてみた。「午後3時、新天町(http://www.shintencho.or.jp/index.php )のいとやギャラリー(http://www.shintencho.or.jp/itoya/index.html )で記事用の写真を撮ります。朝日新聞に載りたい方はお集まりください」
すると、「つぶやきを見た」と12人が来てくれた。実験を県とともに主催する天神・大名WiFi化協議会のメンバーらと記念撮影をした。
今回の社会実験には、中心となる会場はない。大名の街を通っただけでは、何の変化も見えない。だが、つぶやきの影響は静かに表れている。
実験期間中、おすすめメニューをこまめにつぶやいたり、客に道案内したりした老舗の定食屋「青木堂」。客の数が2割増えたという。3代目の青木秀徳さん(35)は「携帯を見ながら入ってくる人もいた。ツイッターで来たとすぐにわかった」。
一方、焼き鳥店「成吉」は14日午後、「『ツイッター見ました』というお客さんはいまだゼロ」とつぶやいた。店からのつぶやきは1日数回。店員の姫野智輝さん(43)は「つぶやきたくても、少ない人数で切り盛りしているので」と話す。
自転車店「トレックストア福岡」も、ツイッターを見て来たと言った人は14日夕までいなかった。和田健一郎店長(38)は「大人用の自転車は5万円から。すぐに購入に結びつくほど甘くはない」。
ただ、店のつぶやきを閲覧する人(フォロワー)は3日間で30人以上増えた。「『#daimyo』のキーワードがあったからこそ、知ってもらえた人もいる。大きな可能性を感じた」
主催した協議会の杉山隆志事務局長は「実験に参加した54店以外の店も『#daimyo』のキーワードでつぶやき始め、店とお客さんの間だけでなく、店と店との情報交換も始まった。実験が終わっても『#daimyo』を生かしてもらいたい」と語る。
ツイッター上では、街の将来を考える人たちもいた。たとえば、歩行者をかすめるように車が走る狭い路地について、次のようなつぶやき。
「子供、老人も障害を持った方も安全に歩ける街になるといいのだが。そうすれば、もっと大名に来やすくなるんじゃないかな」
実験は終わった。でも、「#daimyo」は残る。地域の店や大名を愛する人たちのつぶやきは、これからも続いていくはずだ。(古田大輔、江崎憲一)
◇
お陰様で 多くのお客様に 新天町(http://www.shintencho.or.jp/index.php )ITOYAギャラリー(http://www.shintencho.or.jp/itoya/index.html )(http://www.h3.dion.ne.jp/~itoya/ )の存在を知っていただくことが出来ました。
そして一番の収穫は 多くの方に出会うことが出来たことだと思います!
本当に今回の企画に参加できたことに感謝しております。
今後の予定としては いとやギャラリーは
3月2日~7日
ステンドグラス展
3月16日~21日
ニット・アクセサリー 3人展
3月23日~28日
YUKARI展







と続きます。
お待ちしております!
ツイッターで集まっていただいた皆様!

福岡市中央区の大名地区でツイッターを利用した3日間の社会実験は14日、最終日を迎えた。ネットでの盛り上がりは、はたして現実の人の流れを変えたのか。
14日午後0時半過ぎ、朝日新聞西部報道センターのツイッター(http://twitter.com/asahi_seibu )で、つぶやいてみた。「午後3時、新天町(http://www.shintencho.or.jp/index.php )のいとやギャラリー(http://www.shintencho.or.jp/itoya/index.html )で記事用の写真を撮ります。朝日新聞に載りたい方はお集まりください」
すると、「つぶやきを見た」と12人が来てくれた。実験を県とともに主催する天神・大名WiFi化協議会のメンバーらと記念撮影をした。
今回の社会実験には、中心となる会場はない。大名の街を通っただけでは、何の変化も見えない。だが、つぶやきの影響は静かに表れている。
実験期間中、おすすめメニューをこまめにつぶやいたり、客に道案内したりした老舗の定食屋「青木堂」。客の数が2割増えたという。3代目の青木秀徳さん(35)は「携帯を見ながら入ってくる人もいた。ツイッターで来たとすぐにわかった」。
一方、焼き鳥店「成吉」は14日午後、「『ツイッター見ました』というお客さんはいまだゼロ」とつぶやいた。店からのつぶやきは1日数回。店員の姫野智輝さん(43)は「つぶやきたくても、少ない人数で切り盛りしているので」と話す。
自転車店「トレックストア福岡」も、ツイッターを見て来たと言った人は14日夕までいなかった。和田健一郎店長(38)は「大人用の自転車は5万円から。すぐに購入に結びつくほど甘くはない」。
ただ、店のつぶやきを閲覧する人(フォロワー)は3日間で30人以上増えた。「『#daimyo』のキーワードがあったからこそ、知ってもらえた人もいる。大きな可能性を感じた」
主催した協議会の杉山隆志事務局長は「実験に参加した54店以外の店も『#daimyo』のキーワードでつぶやき始め、店とお客さんの間だけでなく、店と店との情報交換も始まった。実験が終わっても『#daimyo』を生かしてもらいたい」と語る。
ツイッター上では、街の将来を考える人たちもいた。たとえば、歩行者をかすめるように車が走る狭い路地について、次のようなつぶやき。
「子供、老人も障害を持った方も安全に歩ける街になるといいのだが。そうすれば、もっと大名に来やすくなるんじゃないかな」
実験は終わった。でも、「#daimyo」は残る。地域の店や大名を愛する人たちのつぶやきは、これからも続いていくはずだ。(古田大輔、江崎憲一)
◇
Posted by いとや at 12:31│Comments(4)
│徒然
この記事へのコメント
ツイッターやってる人
多いいですね(-0-)
多いいですね(-0-)
Posted by シゲポン
at 2010年02月15日 13:55

シゲポンさん
ありがとうございます。
多くなってきましたね!
ありがとうございます。
多くなってきましたね!
Posted by いとや
at 2010年02月16日 11:47

ツイッターで片っ端からハッシュタグつけるの止めてもらえませんか? 私は薬院在住なんで#yakuinをチェックしてるんですが、薬院に関係ないことまでタグつけてるでしょう そういうのは非常に迷惑です スパム行為ですよ すぐ止めてください
Posted by 薬院者 at 2010年02月17日 12:41
薬院者様
大変ご迷惑おかけいたしました。
申し訳ございませんでした。
大変ご迷惑おかけいたしました。
申し訳ございませんでした。
Posted by いとや
at 2010年02月19日 18:40
